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【令和5年(2023年)版】ふるさと納税 5分でできる!カンタン確定申告

5分でできる!ふるさと納税専用 カンタン確定申告

カンタン確定申告とは

1つの画面に入力するだけでふるさと納税にかかる寄付金控除に特化した確定申告書のPDFがカンタンに作成できるツールです。

還付・控除を受けるためのカンタン4ステップ

1.ふるさと納税をする 2.寄付金控除に関する証明書または寄付金受領証明書どちらかを準備する 3.カンタン確定申告で確定申告書を作成 4.税務署に提出

会員登録はこちら

あとはカンタン確定申告のサービス開始をお待ちください
サービス開始予定:2023年1月末頃

サービス開始までに事前準備をしておこう!

事前準備1 さとふるの会員登録

さとふる会員なら登録済みの氏名や住所、寄付情報などを
自動入力できます。

会員登録をする
  • ※会員登録後、さとふるで一度も寄付を行っていない場合、会員情報にはメールアドレス、電話番号のみ登録されています。
  • ※さとふる以外で行った寄付情報を追加したい場合は、マイページより追加してください。

事前準備2 「寄付金控除に関する証明書」の発行申し込み

さとふるの寄付を1枚の証明書にまとめて発行できます。

選べる発行方法
寄付金控除に関する証明書の発行申し込みをする
  • ※寄付ごとに自治体から郵送される「寄付金受領証明書」を使用する場合は「寄付金控除に関する証明書」の申し込みは不要です。
カンタン確定申告がおすすめの方

ご利用対象者次の8つの条件を全て満たす給与所得者の方が対象です。

  • 給与支払い元が1カ所で、源泉徴収票が1枚であること
  • 給与の年間収入金額が2,000万円以下の方で、年末調整済(または予定)であること
  • 給与所得以外の所得がないこと
  • 本ツールで申告するのはふるさと納税に関する寄付金控除のみであること
  • 住宅借入金の件数が2件以下であること
  • 2022年1月1日~2022年12月31日までの間にふるさと納税を行っていること
  • 年末調整済みの場合、適用を受けた控除の変更や、適用を受けていない控除の追加が必要ではないこと
  • ワンストップ特例申請を利用していないこと
    • ※確定申告手続きを選択する場合、ワンストップ特例申請は無効になります。ワンストップ特例申請済の寄付金額についても、確定申告が必要になります。ワンストップ特例制度の説明はこちら

住宅ローン控除を受ける場合、住宅ローン控除が2年目以降で年末調整済(または予定)であればご利用いただけます。

  • ※住宅ロ-ン控除とは、住宅借入金等特別控除、特定増改築等住宅借入金等特別控除のことを言います。

注意事項

  • 2022年1月1日~12月31日の期間にふるさと納税をされた方の確定申告時期は2023年2月16日~3月15日です。
  • 確定申告書はPDF形式で保存されます。
  • 出力にはプリンターが必要です。(カラー出力推奨)
  • フォームの入力と所轄の税務署への提出の際に、
    源泉徴収票や証明書(寄付金控除に関する証明書または寄付金受領証明書)も必要になります。
  • ※記載の内容は2022年11月28日時点の情報です。掲載の内容は予告なしに変更する場合がございます。
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